赤十字ボランティア情報誌『RCV No.68』が完成しました!

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表紙は「ふれあい健康クラブ」の活動風景

全国の赤十字ボランティアのための情報誌として発行している『RCV(Red Cross Volunteer)』。

今号は、RCV編集ボランティアである日本大学学生赤十字奉仕団 鈴木啓太さん、明治学院大学のボランティアサークル“明学レッドクロス” 菊地絢菜さんが、テーマ決定からレイアウト、取材、記事作成までを担当しました。

今回 2つの特集を組み、1つ目の「地域とボランティア」では、日立市赤十字奉仕団(茨城県)の行う『ふれあい健康クラブ』という活動を取材。赤十字ボランティアとして地域住民の身近に存在し、頼られる存在であり続けるための秘訣をたずねました。

もう1つの特集「海外たすけあい2017」では、日本赤十字社本社で同キャンペーンを担当する職員にインタビューし、この取り組みを分かりやすく伝えると共に、全国でユースボランティアが行ったキャンペーン活動をご紹介しています。

編集委員の力作をぜひご覧ください!

『RCV No.68』はこちらから.pdf