【第四報】平成30年台風第7号および前線等による大雨災害にかかる日本赤十字社の対応について

平成30年台風第7号および前線等による大雨災害にかかる日本赤十字社の主な活動は以下のとおりです。
西日本から東日本の広い範囲にかけて停滞した前線の影響により全国各地で被害が出ております。本社では今朝の段階で第2次救護体制に引き上げました。引き続き、毛布、安眠セットなどの救援物資は1府8県(岐阜、京都、鳥取、島根、岡山、広島、愛媛、高知、福岡)に配布し救護班の活動も継続しています。
今後も引き続き、苦しんでいる人を救う活動に全力で取り組んでまいります。

詳しくはこちら.pdf 平成30年7月9日(月) 12:00時点