大垣市立北小学校の児童がAEDの使い方を学びました

1月21日(火)、大垣市立北小学校の4年生120名がAEDと赤十字について学びました。

児童達は、人形とAEDトレーナーを使い、心停止した傷病者の命を救うAEDの使い方」を学んだほか、

赤十字の誕生した理由や青少年赤十字の態度目標である「気づき、考え、実行する」について学びました

児童からは、「自分にもできることが分かった。今日学んだことを活かして人命救助したい」と、頼もしい言葉が聞かれました。

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